誰にも言えないけど、快感でもっと自分を癒したいと思っていませんか?でも、専用のラブグッズはちょっとお値段が高いし、お店で買うのもなんだか恥ずかしい…。そんな風に悩んでいる女性は、あなただけじゃないんです。
実は、身近な100円ショップのダイソーで、セルフプレジャーに使えるアイテムがあるって知っていましたか?最初から専用のラブグッズに頼らなくても、手軽に楽しめるんです。一緒に新しい快感の世界をのぞいてみませんか?
なぜ、ダイソーのグッズがセルフプレジャーに使えるって言われるの?
ダイソーのグッズが注目される最大の理由は、その手軽さとコストパフォーマンスの良さ。セルフプレジャー用のラブグッズで得られる気持ちよさは確かなものですが、価格やいかにもな見た目など、買うのをためらってしまうのもまた事実。
そのため、グッズを使ってのセルフプレジャーに興味が出たばかりの人には、試してみたくても抵抗がある人も少なくありません。しかし、ダイソーなら100円〜数百円という手頃な価格で気軽に試せます。
また、ダイソーは身近な店舗であり、日用品として自然に購入できることもポイントです。人目を気にせず気軽に探せるため、多くの女性の支持を集めているんです。
試してみて!ダイソーで手に入るセルフプレジャーに使えるアイテム
3Dメイクアップスポンジ ホイップ型(110円)

まずは、3Dメイクアップスポンジ。
ツノが立った泡のような形が持ちやすそうなのと、かわいらしい見た目です。このアイテムは色々な種類が売られていますので、実際に売り場を見てみてください。
普通のスポンジのように柔らかすぎず、きめ細やかでもちもちとした感触。水に濡らすと、もちっとというより、ふわっとした感触かなと個人的に思います。
手に持ってデリケートゾーンをなぞったり、押し当てたりするのによさそうです。水に濡らしてない方がしっかりした感触になるので、より刺激が伝わって気持ちよさそうです。
こんにゃくパフ(110円)

次は、こんにゃくパフ。
水で濡らすと、プルプルとしたこんにゃくのような感触になります。
ドーム型のものもありますが、写真のハートや雫の形をしたものなら、とがった部分でクリトリスを刺激したり、広い面でデリケートゾーン全体を刺激できそうです。
本物のこんにゃくを使うセルフプレジャーは、こちらで紹介しています↓↓

微細・歯ブラシ やわらかめ(110円)

次は微細・歯ブラシ(やわらかめ)。
約2万本のやわらかい極細毛がやさしくデリケートゾーンを刺激してくれます。
普通の歯ブラシのように毛が硬くなく、どちらかといえばハケに近いような感触です。かといってフワフワの感触だけかといえばそうではなく、当てた部分に動かす手の力がちゃんと伝わるくらいの感触です。
こすりすぎにはもちろん注意ですが、モフっとした優しい感触でコシコシすれば、クリトリスもきっと喜んでくれることでしょう。
また、ブラシと反対側の柄の部分も細めの棒状なので、挿入も試したり楽しめそうです。
リフレッシュスティック 2WAY(110円)

次は、マッサージに使うリフレッシュスティック。
プラスチック製のツボ押し用スティックというグッズです。これだけ書いたらほかのマッサージ器具と変わりないですが、見てほしいのがその見た目。
ペンのように持って使えるようくびれがありますが、その形がまるで男性器のよう。(商品開発をした方ごめんなさい)
好きな人や、推しのタレントなどがあなたのデリケートゾーンに男性器を押し当ててこすりつけられたり、入れられたりするところを想像しながらのセルフプレジャーが楽しめそうです。
太さは単三電池より少し太いくらい。「挿入に興味はあるけど太いのはちょっと・・・」という人にも、試してみやすいのではないでしょうか。
ソフトローラー ボディー用(110円)

次はマッサージ用のローラーです。
この手の商品、大抵はローラー部分がプラスチック製で硬いものが多いんですが、これはローラーのイボイボ部分の粒が大きめで、グニッとした硬い弾力のある素材でできているので強めの力加減が好きな人でも使いやすそうです。
下着の上からでもグニグニできて気持ちいいと思いますが、下着を着けず直接当ててグニグニ転がしてもいいと思います。
クリトリスのお豆の部分はもちろん、肌の下に隠れている部分のクリトリスもたっぷりしっかり刺激ができそうです。
ダイソーのグッズを使ったセルフプレジャーで気を付けてほしいこと
ダイソーのグッズを使ったセルフプレジャーで、とても大事な衛生面ついて注意点を。
壊れたり不衛生なグッズはあなたの大切な体を傷つけてしまう心配があります。使用前後はグッズを丁寧に洗い、よく乾かし、清潔に保つことが重要です。
グッズの感触や見た目がおかしいと思ったらすぐに処分し、買い替えましょう。ここが100均グッズならではのメリットでもありますからね。
店舗でアイテムを買うのは恥ずかしい?
グッズ手に取ったり、レジに持っていくと「もしかしてこの人・・・」と思われないか心配ですよね。
大丈夫。ダイソーは、老若男女問わず多くの人が利用するお店。あなたが選んでいるグッズも、本来はマッサージや美容のために作られたもの。店員さんも他のお客さんも、あなたが何のためにそのアイテムを買うのか、いちいち気にしていないでしょう。
(見方を変えれば、「そう思われたら・・・」と想像して濡れてしまうのを楽しむこともできます。)
もしそれでも気になるなら、セルフプレジャーに使うアイテムだけをカゴに入れるのではなく、他の日用品や食料品と一緒に買い物してみましょう。これだけで、他人の視線は分散されます。
また、店内でじっくり選ぶのが難しければ、事前にダイソーのオンラインショップやSNSで、どんな商品があるかチェックしておくのも良い方法です。お店によっては取り扱っていなかったり、在庫切れの可能性もありますが、欲しいグッズをあらかじめ決めておけば、スマートに買い物を済ませられます。
色々な想像をして楽しみながら、ダイソーでのグッズ選びをしてみてくださいね。
この記事では、セルフプレジャーにダイソーのグッズを活用する方法についてご紹介しました。高価な専用グッズに抵抗があった方も、数百円で買える身近なグッズで、新しい快感を見つけられるかもしれません。
他にもセルフプレジャーに使えそうなグッズを見つけたら随時更新していきますので、ぜひブックマークしてみてくださいね。




